武蔵野坐令和神社
【正式名称】むさしのにますうるわしきやまとのみやしろ
【通称】むさしのれいわじんじゃ
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武蔵野坐令和神社では、ミュージアムの展覧会とのコラボ御朱印、 KADOKAWA作品とのコラボ御朱印、祭典の記念朱印や雨の日朱印等、 サクラタウン来場の記念となるような様々な御朱印を 用意しています。
初穂料1000円(5月30日まで)
元号の『令和』を考案したのは、国文学者の中西進先生と言われています。
この中西進先生が当社の名前も命名してくださいました。
そして、中西進先生が当社のために書いてくださった書を御朱印にしました。
元号が平成から令和に変わったのは5月1日なので、5月いっぱい頒布いたします。
初穂料500円(5月2日~5月4日のみ)
月齢に合わせた御朱印を毎月一種ずつ頒布いたします。
上弦や下弦、新月など様々な月齢をテーマに
職員手製の挿し絵をあしらった特製の御朱印です。
3日間のみ限定頒布の「月の御朱印」、5月は「立待月」です。
月の満ち欠けと共に当社がお届けする神秘的な御朱印を、
どうぞお楽しみください。
初穂料500円 (雨の日のみ)
月ごとに季節折々の雨の名前と、その名前から連想される文章や歌、
職員手製の絵があしらわれています。
(一度雨が降れば、その日は頒布を続けます)
月は「瑞雨」で、藤原義経の短歌が書き入れてあります。
雨の日朱印を受けた方には「今月の雨ことば」
も一緒にお渡ししています。